携帯メガネ
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こんな方には携帯フレームがオススメです!
携帯フレーム スリムフォールド1
携帯フレーム スリムフォールド2
ケースのサイズは約12cm×5cm×1cm(横幅×縦×厚さ)
無いと困るけど、持ち歩くにはジャマでしょうがない・・・傘とメガネはその代表的なものです。特に薄着の季節などは、ワイシャツやズボンのポケットがふくらんで、どうもカッコ良くないですよね。私は遠近両用ですのでメガネを手に持つとか、ポケットに入れて持ち歩くことはほとんどないのですが、ふだんメガネをかける習慣のない方は、ケースにしまわずに胸ポケットに入れて、下を向いた時に落としてしまうといった経験があるんじゃないでしょうか。コンパクトにしまえるメガネがあればワイシャツの胸ポケットにもスッポリ収まり、そういう失敗も無くなります。携帯フレームならピッタリ収まるケース付きなのでかさばりません。お手元用はもちろん、遠近両用、運転用、サングラス、コンタクトレンズのスペアなど、用途に合わせて作ることができますから、持ち歩く事が多く、必要なときだけ使いたい方には年齢や性別に関係なくおすすめです。
携帯フレーム スライト2-1 携帯フレーム スライト2-2
ケースのサイズは約14cm×3cm×2cm(横幅×縦×厚さ)
携帯フレームにつよいメーカーのサイトはこちら
携帯メガネをお求めになる場合の注意点
携帯フレームのほとんどはギリギリの大きさの専用ケースがセットになっています。店頭品は、レンズの枠入れもフィッティングもしていませんのでピッタリ収まりますが、出来上がってみたら無理しないと収まらない、という事態が起こり得ます。
凸レンズの前面の出っ張りが大きいので、ケースに収まりにくい。ムリして収めるとレンズ前面の傷やフレームの型くずれが心配。
凹レンズの耳側縁が厚く、テンプルをたたんだときにレンズにぶつかる。無理して収めるとレンズの破損や、テンプルに傷が付く
耳までの距離が短く、テンプルの先の曲げが大きくなる。せっかく専用ケースがついていてもギリギリのサイズのなので収まりにくい。
いずれの場合も、無理に押し込めば何とか収まるという状態が心配です。知らずに使っていて、ふと気が付いたら破損していた、と言うということにならないよう信頼できるお店を選ぶことが大切です。いずれの事例も事前にフィッティング(通販ではこれができません)やレンズ厚の確認をしておけば起こらない事態です。