シェフ・スタッフ

月cafe店主よりごあいさつ

NYの9.11、東北の3.11以后、日本は、世界は底知れぬ不安に満ち満ちています。よりしっかり知ろうとするのが怖い、知らん振りをきめこむのはもっとおそろしい。何かがおし寄せてくる。
人間が自然からデカいお灸をすえられるような・・・・・
でもボク達はいままでつちかってきた美しいものを守らなければならない。今まで保ってきたものをより高く掲げなければならない。
できるだけ自然と仲良くさせてもらいながら。

Hot Wineの 飲み過ぎの夜に

シェフ紹介等の読売新聞の記事

大月市のJR大月駅周辺整備事業に伴い、同駅南口にあったイタリアンレストラン「アダージッシモ」が、西側に約100メートル移転。店名も料理内容も一新して、昨年12月に新規オープンした。オーナーの天野洋さん(67)は「優しい光を放つ月が、心の癒しの象徴であるようにくつろいだ雰囲気で料理を楽しんで味わってもらいたい」と話している。
4階建てのビルの1、2階に入る店舗はクリーム色の外装に白を基調とした内装。1階のバーカウンター以外は5、6人掛けテーブル席でゆったりとしている。
「お薦めランチコース」(税込み1995円)を注文した。メーンの一皿で日替わり魚料理かビーフシチューのいずれかを選択。これに本日のパスタ、スープ、サラダ、ライス、デザート、コーヒーが付く。ディナータイムのコースや、単品メニューにもあるビーフシチューは、牛バラ肉をたっぷりマデラ酒で風味付けした後、ブイヨンで約8時間煮込む。ハムとキャベツが入ったクリームソースのパスタもボリューム十分だ。シェフの仲矢晴彦さん(37)は都内のフランス料理やイタリア料理店をはじめ、近年、欧風料理にアジアやメキシコ料理の要素を取り入れて人気を集めているカリフォルニア・キュイジーヌ店などで修行。「ジャンルにこだわらない味を追求していきたい」と話す。
ランチタイムはほかに「ふわとろオムライスプレート」(税込み720円)、「本日のパスタ」(同780円)など6種。いずれもスープ、サラダ、ライスが付く。午後1時からはサンドイッチやマフィン、チョコレートなどを8種類の紅茶と一緒に味わえる「英国風アフタヌーンティーセット」(同1380円)もある。店内では定期的に地元作家の絵画や写真などの展示や、プロの演奏家を招いたコンサートも開催。天野さんは「人々が気軽に集まって交流を深めたり、文化や芸術の情報発信の場にしたい」と話している。

いらっしゃいませ

月cafeのスタッフってなんでこんなに写真うつりがいいんでしょう

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